横浜の粗大ごみ回収ならお任せ下さい。

株式会社ゼロインターナショナル

横浜の粗大ごみ回収【ポイントとFAQ】

横浜で粗大ごみの回収が必要なら、迷わず株式会社ゼロ・インターナショナルにご用命ください。
「管理しているマンションから、住人さんが夜逃げして大量のごみの処分で困っている」、「溜め込んだ粗大ごみを何とかしたいけど、自分たちはどうもできない」、「粗大ごみを処分したくても、分別の仕方がわからない」などと、粗大ごみなどの処分でお困り管理会社様、法人様、不動産会様もたくさんいるでしょう。
弊社では、神奈川および東京を中心として、千葉、埼玉でも粗大ごみ、不用品などの回収を行っています。
弊社では使用できなくなった家具や家電も、1台からでも回収いたしておりますが、気になる回収費用の目安は、ホームページ上に表記しておりますので、遠慮なく他社様と比較して、納得いただけましたらいつでもご連絡ください。

粗大ごみ回収 横浜

お問合せいただけば、状況を詳しくお聞きして、その場でおおよその概算を算出してお伝えすることも可能です。
大量にごみや不用品がある場合は、現場に直接お伺いして、正確なお見積りをお出しいたします。
もちろん金額に納得できない場合でも、出張費やお見積りにかかる経費は一切いただきませんのでご安心ください。
まずはお気軽にご相談ください。

01法人様におススメな横浜の粗大ごみ回収業者とは?

横浜でオーナー様、不動産・管理会社様など、法人様向けの不用品・粗大ごみ回収・運搬を行っている会社があります。管理物件内におけるバイクや自転車の不法投棄、残置物、粗大ごみの処理にお困りの場合に重宝する行政許可業者です。
業者によっては不法投棄を行ったり、適切な廃棄処分を行わない悪徳業者もあるため懸念される点だと思いますが、正規の許可業者へ依頼すれば安心です。
回収したものは海外へ輸出・販売したり、分別を徹底することで廃棄処分費を軽減するなど、低料金での回収を実現しています。孤独死やゴミ屋敷問題などが騒がれ、深刻な社会問題である昨今、物件を所有するオーナー様にとってはあまりに直接的な問題だと思います。所有される物件にそのような事故があれば原状回復への労力は計り知れないでしょう。また、賃貸物件で契約者様の高齢化により粗大ごみの処理や片付けが難しい場合、ゴミ屋敷化を防ぐためにも管理人様の協力は不可避です。その場合でも管理人様、契約者様の負担が抑えられ、速やかな対応をしてくれる業者は貴重です。
常にクリーンで安全、安心な物件を維持する強いパートナーとなるでしょう。

02粗大ごみ回収業者を探すのが初めての方へのおすすめポイント

新しい家具や家電に買い替える場合、既存品の処理をどうするか悩むものです。
高級ブランド家具や比較的新しい家電であれば高額買取が期待できますが、そのような魅力的な品物であれば手放さないものですし、身近な人で欲しい人、引き取ってくれる人がいるのではないでしょうか。多くの場合で粗大ごみに出すのは古い品物や状態が良くない物、故障して使えない物です。
このような場合は売れる望みを持たず、出来るだけ省力化して処分する方法を見つけるのが賢いと言えるでしょう。そして、回収費用が掛かることも避けられません。回収や廃棄処分するためにはコストがかかるため、無料での引取りはほぼありえないと言えます。
新しい家具を購入した時に古い家具を引取してくれるサービスがあるお店でもそれなりの引き取り料を請求されます。
出来るだけ早い対応で、家の中からの運び出しもしてくれる、回収費用が比較的安いとなると粗大ごみ・不用品回収専門業者が考えられます。
集合住宅にお住いの方でしたら、管理会社や不動産会社、管理人に相談すると企業を専門にしている回収業者を紹介してくれる場合があり、よりお得な価格で処分することが出来ますので参考にしてください。

粗大ごみ回収業者を探すのが初めての方へのおすすめポイント

03粗大ごみの処分に困った場合の3つのお悩みについて

ご家庭の廃棄物は市区町村の一般廃棄物処理業の許可を持った業者、または市区町村の委託を受けた許可業者しか回収出来ません。ところが、違法に回収している無許可業者も散見されるため、業者を探す場合には注意が必要です。粗大ごみの処分に困った方のご相談やお悩み事から3つを取り上げました。

1.粗大ごみ回収業者と不用品回収業者の違いが分からない

2.正規の業者かどうか見分ける基準はありますか?

3.チラシで回収費用無料と書かれていたのに実際には交通費や運搬費用を請求された


粗大ごみ回収は品物が古い、破損やキズ、汚れなどがあり再利用できない場合に処分費用を支払って回収してもらうのが目的です。一方、不用品回収は種類が多岐にわたる場合や、サイズが大きく1人で搬出が難しい場合、買取サービスを行っているなどリサイクルショップの要素も持ち合わせているのが特徴です。
粗大ごみ回収業者の中には量が多い場合や家の中からの搬出に対応している所もあるため、サービス内容は会社により異なると考えましょう。
廃棄物の回収・処分は冒頭で述べましたように一般廃棄物処理業の許可業者しか出来ません。ホームページなどで確認した上で選びましょう。
また、チラシなどで過剰な宣伝文句を載せている業者には注意が必要です。出張回収を無料サービスで行うこと自体がおかしいと思い、都合の良い文句に踊らされないようにしてください。

04粗大ごみ回収の種類について

家庭の日常生活から出されるごみで、一番長い辺または、径が30pを超えるもの、あるいは棒状で1mを超えるものが粗大ごみの大きさに値します。このサイズに満たない品物は、燃やすごみ・燃えないごみ、または小さな金属類として収集日に出すことが出来ます。
粗大ごみ収集は、行政の有料回収を申し込み、指定された日時に自宅前などに出すか、粗大ごみ受付センターに持込するかの2つの方法があります。
粗大ごみの種類は次のようになります。
・電気器具、ガス器具、石油器具類
・家具、寝具類
・趣味用品、スポーツ用品など
・上記品目に該当しないもの
・家庭の引越しや大掃除などで一時的に大量に出されるごみ
家電リサイクル法の対象となる家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫、冷凍庫、衣類乾燥機)は、行政の粗大ごみ回収には出せません。小売店には販売した製品の古い家電製品を引取る義務があります。買い替えなどではなく、処分のみという場合は家電リサイクル受付を行っているところに収集に来てもらうか、ご自身で持ち込む方法もあります。
粗大ごみをご自身で運ぶのが困難な場合や、家電4品目に該当する品物の処分を行いたい場合は、一般廃棄物処理業の許可業者に回収に来てもらうのが一番簡単な方法になります。
行政の回収よりも日時の融通がつきやすく、回収料金も大きく変わらないため、メリットが大きいと言えます。

05企業様向け粗大ごみ回収業者の対応エリア

横浜に物件オーナー様、不動産会社様、管理会社様向けの粗大ごみ、不用品、不法投棄、残置物などの収集運搬に携わる会社があります。様々な事情で連絡が取れなくなった住人のお部屋、退去後に残された残置物まで、ご指定のお部屋からの運び出し、回収処分をしてくれます。回収した物は、海外へ輸出・販売、もしくは法律に基づいた分別・処分方法により適正処分されています。
一般廃棄物収集運搬業許可証、産業廃棄物収集運搬許可証、古物商許可証、更には解体工事許可証を取得した許可業者であるため、安心してご依頼頂けます。
次の契約者を少しでも早く迎えるためには、お部屋の不用品回収、清掃やリフォーム工事を急がれると思いますので、お困りのオーナー様は検討されてはいかがでしょうか。
回収品目は多岐に亘り、回収料金が明瞭にリスト化されています。おおよその費用を把握して頂く事ができますので検討しやすいでしょう。
回収品は1点から大量まで柔軟に対応。収集運搬費用がかかるリサイクル品などは、お見積り時に別途詳細をお知らせする明瞭会計となっています。
対応エリア内の企業様はご参考ください。

回収対応エリア
神奈川県、東京都
※千葉県、埼玉県もご相談可

06横浜の法人様向け粗大ごみ回収業者の回収料金目安

不動産を所有されている法人様を対象とした粗大ごみ回収業者があります。行政許可業者ですので安心してご依頼いただけます。
業者をお探しの方の参考に、こちらの業者の主要家電製品の回収料金の目安を挙げてみましょう。
回収代金以外にも運搬料金が必要になる場合もありますのでご確認ください。価格は税抜き表示です。

横浜の法人様向け粗大ごみ回収業者の回収料金目安

主要家電製品の回収料金の目安
・洗濯機 \3,000〜
・衣類乾燥機 \3,000〜
・ドラム式洗濯機 \6,000〜
・液晶テレビ(29インチ以内)\3,000〜
・ブラウン管テレビ(21インチ以内)\4,000〜
・パソコン本体 \3,000〜
・パソコンモニター \3,000〜
・パソコンモニター(ブラウン管) \3,000〜
・ノートパソコン \3,000〜
・エアコン \3,500〜
・冷蔵庫(容量140リットル未満)\6,000〜
・冷蔵庫(容量140リットル以上)\13,000〜
・オーブンレンジ、電子レンジ \500〜
・コンポ・ラジカセ \500〜
・食器洗い乾燥機 \1,000〜
・掃除機(家庭用) \500〜
*品物の大きさによって料金が変わります
*運搬に2人作業員がかかる場合もあります

07横浜の粗大ごみ回収業者がお勧めな3つのポイント

賃貸契約物件を所有されているオーナー様や管理会社様からの問い合わせやご相談で多いのは契約者の残置物処理です。中には、生活していたそのままの状態で連絡が取れなくなる""夜逃げ状態""や、孤独死されているケースもあります。引越しの後も何かしら残される物があるのも珍しくなく、次の入居者を迎える準備にすぐに入れないのがお悩みです。
このような法人様からのご相談に対応している粗大ごみ回収業者が横浜にあります。こちらの業者をお勧めする3つのポイントをご紹介しましょう。

●安心の許可業者
横浜市の一般廃棄物収集運搬業許可、産業廃棄物収集運搬許可、古物商許可などを取得した許可業者です。回収した品物は輸出や販売、適正な処分を行っていますのでご依頼から回収後まで安心してご依頼頂けます。

●1個からでも回収可能。幅広い品目を回収
回収品の個数は1個からでも依頼できます。家電製品、暖房器具、家具、寝具など幅広い品目を対象としています。

●立ち合い不要で作業のお手伝い不要。お手数をかけません
お約束した回収日時に訪問、回収作業が行われます。粗大ごみの撤去前、撤去後の写真をお撮りし、作業報告を行うシステムです。お部屋からの搬出作業はスタッフが行い、お立合いも不要ですのでお手間を取らせません。

08横浜の粗大ごみ回収業者と他社との違い

神奈川県・東京都で不法投棄や残置物、粗大ごみにお困りのオーナー様や不動産会社様、管理会社様向けの粗大ごみ・不用品などの収集運搬を行っている会社が横浜にあります。
賃貸契約者の退去後に何らかの残置物があるのは日常であり、その撤去や処分にお悩みの管理者様が多いものです。こちらの会社は、お部屋からの運び出しなども行っているため、ご依頼者様に一切のお手間をかけず、格安価格で回収してもらえるメリットを感じて頂けるでしょう。
不用品回収業者が多い中、こちらの会社が支持される他社との違いを挙げてみました。
●法人様に限定した粗大ごみ回収
個人情報に関する守秘義務の徹底、回収した品物の適正な分別処分をお約束いたします。

●安価な回収料金設定
回収品目ごとに細かく料金を設定しているため、目安をつけやすいこと、料金設定が他社にない格安料金であることが特徴です。
幅広い回収品目に対応していますので、残置物の量が多い場合にも問題なく回収依頼できます。

●少量の回収にも対応
1個だけ、少量といった不用品回収は、割高になったり回収を断られるケースもありますが、こちらの会社では個数1個から依頼が可能です。割増料金も発生せず、いつでも気軽に回収依頼ができます。

09横浜の粗大ごみ回収業者への相談事例

オーナー様や不動産会社様管理会社様向けの粗大ごみ、不用品などの収集運搬を行っている会社が横浜にあります。神奈川県と東京都を中心に、不法投棄や残置物、粗大ごみの処理にお困りの企業様をサポートしています。携わる物件数が多い程、処分品の量も増え、廃棄するための経費や労力は嵩むばかりだと思います。安心の行政許可業者に依頼することで負担が軽減され、本職に徹していただくことが可能となります。
こちらの粗大ごみ回収業者への相談事例を挙げてみましょう。

横浜の粗大ごみ回収業者への相談事例

都内にワンルームマンションを所有されているオーナー様から適時ご依頼を頂き、残置物の回収に伺っています。入れ替わりの激しい賃貸物件で、退室者の残置物も多いと管理人様が嘆かれています。弊社を知る前までは管理人様が分別処分されたり、業者に回収に来てもらっていたとのことでした。管理人様はお忙しく、立合いや作業に関わるお時間が持てないこともあり、弊社のホームページを見つけて下さったのがきっかけで粗大ごみ回収のお手伝いをさせて頂いております。
弊社は立合い不要で、当方のスタッフがお部屋の運び出しから運搬までを行います。お部屋丸ごとの不用品回収が可能ですので、分別いただく必要もありません。
粗大ごみ回収費用は品物ごとに料金表で確認頂ける明瞭なシステムですので、荷物の量を問わずお気軽にご利用頂けます。

10横浜の粗大ごみ回収専門業者によくある3つの質問

数多くの不用品回収業者が存在する中、法人様に限ったお取引に特化している行政許可業者があります。
管理物件をお持ちのオーナー様は、契約者やテナントの退室時の残置物や敷地内への不法投棄が後を絶えず、お悩みです。そのような場面でサポートを行うこちらの会社に、お客様からよくある3つの質問を挙げて頂きました。
質問 契約者様からお部屋の荷物処分の代行を依頼されています。どのような流れ、お支払いになりますか?
回答 撤去予定の粗大ごみの詳細をお知らせ頂くか、現地見積りのどちらかにて料金見積りを行います。料金が決定次第に回収日時のご相談となり、お約束の日に回収作業を致します。当日の立合いは不要で、粗大ごみ撤去前・撤去後のお写真をお撮りしお送りすることで完了報告とさせて頂きます。作業完了後、現金もしくはお振込みにてお支払いをお願いしております。
質問 冷蔵庫や洗濯機などのリサイクル家電の回収は可能ですか?
回答 はい。リサイクル家電も回収対象です。家電リサイクル法に基づき、適正な処理・資源の有効利用、破棄を行っていますのでご安心ください。
質問 室内からの搬出作業はしてもらえますか?
回答 お部屋の運び出しからトラックへの積み込みまで当社スタッフが行います。処分代金以外に、収集運搬費用が必要になる場合もあるためご了承ください。
お荷物の状態などにより想定外のことがありましたら、ご相談させて頂きます。

11粗大ごみ回収業者選びの注意点

POINT 不用品や粗大ごみを処分する際、量が多いほど、まとめて回収してくれて、分別代行もしてくれる専門業者はとてもラクです。
業者の多くが荷物の運び出しもしてくれることから、女性やお年寄りにも適したサービスと言えます。
そのような利便性の高い回収業者ですが、良い業者ばかりではないため注意が必要です。ここでは、粗大ごみ回収業者選びの注意点をご説明しましょう。

●一般廃棄物収集運搬業の許可を取得しているか
不用品回収業務を行えるのは一般廃棄物収集運搬の許可証を持つ業者のみです。
許可なく営業していると違法であり、回収した物を不法投棄したり、法外な金額を請求される可能性もあります。
業者を選ぶ際には必ず行政許可業者を選びましょう。

●広告宣伝費用をかけている業者には要注意
チラシや広告物、大音量による宣伝カーで街を周回するなどは費用の掛かる広告宣伝です。
広告を行う企業であれば安心と思う方もいますが、広告料は不用品回収料金に反映されると考えるのが打倒でしょう。

●料金設定が明瞭であるか
粗大ごみ回収業者では、回収品目ごとに値段を設定していたり、トラック積載量で料金設定しているのが一般的です。中には、人件費や運搬費用、家具の解体料金や階段利用による追加料金など、回収料金以外に別途料金を請求されることがあります。
このことからも、事前に見積もりを取り、料金に含まれるものの詳細と、追加料金がないかの確認をするようにしましょう。

12粗大ごみ回収における業界用語の解説

粗大ごみ回収は自治体によるものと民間企業によるものがあります。民間業者を利用するメリットは室内からの運び出しをしてもらえることや、ご自身の希望する日程で出来ることでしょう。
ここでは、粗大ごみ回収業者が取得している許可について解説しましょう。

●一般廃棄物収集運搬業許可
「一般廃棄物収集運搬業許可」とは、産業廃棄物以外の廃棄物である一般廃棄物の収集運搬をするために必要な許可証のことです。家庭系一般廃棄物、事業系一般廃棄物共に収集運搬を行う業者は取得が必要です。
許可を受けた市町村内のみ収集運搬が適用されます。許可業者数が制限されている市町村もあるため、誰でも取得できるわけではありません。

●産業廃棄物収集運搬許可
「産業廃棄物」とは、事業活動により排出される20種類の廃棄物のことであり、廃棄物処理法により定められています。
「産業廃棄物収集運搬許可」は、委託を受けて産業廃棄物の収集・運搬を行う業者に必要な許可証です。自社で排出した産業廃棄物を自社で収集運搬する際にはこの許可証は必要ありません。
産業廃棄物収集運搬業は、マニフェストを発行し、法律に基づいた廃棄物の処理、清掃など適正な対応をすることが義務付けられています。

●古物商許可
中古品の売買をする際に必要なのが古物商の許可です。
許可を取るためには、営業所を管轄する警察署を経由し、各都道府県の公安委員会に対して申請を行う必要がります。無許可で中古品の売買を行うと3年以下の懲役または100万円以下の罰金に科せられます。

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